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補助金の交付を受けるためには |
(1)一戸建ての木造住宅(住宅以外の部分の床面積が50平方メートル以下かつ延床面積の50パーセント未満の場合も含む)及びその同一敷地内にある附属建物(車庫・納屋・倉庫)であること。 (2)市内で自ら居住するために新築・増改築するものであること。 (3)魚津産木材を5立方メートル以上使用すること。 (4)建築士が設計した建物であること。 |
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補助される金額 |
1件当りの補助金額は魚津産木材の使用量によって決まります。 (住宅と附属屋を建てる場合は1件と扱います) ○ 5.0立方メートル以上 〜 10.0立方メートル未満 ・・・10万円 ○10.0立方メートル以上 〜 20.0立方メートル未満 ・・・20万円 ○20.0立方メートル以上 〜 30.0立方メートル未満 ・・・30万円 ○30.0立方メートル以上 ・・・40万円 ※建築主が市外から転入して来られる場合は まちなか居住・住宅取得支援制度もご確認下さい。 条件によりますが、最大プラス60万円の助成が受けられます。 |
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申込み手続きの流れ |
(1)工事前に申請書を提出して下さい。 ※魚津市まちなか居住・住居取得支援制度を同時に利用される場合は、 それぞれ申請書を提出して下さい。 ↓ (2)申請書を受付・審査します。 ↓ (3)市から申請者へ『事業計画の認定』を通知します。 ↓ (4)現場の確認と検査をします。 ↓ (5)木工事の完成時に実績報告書等を提出して下さい。 ↓ (6)実績報告書を受理・審査します。 ↓ (7)市から申請者へ『交付決定及び額決定』を通知します。 ↓ (8)補助金の支払(口座振込)をします。 |
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必要な書類 |
申請時 ・事業計画認定書(様式第1号) ・事業計画書(様式第2号) ・建築主の住民票 ・魚津市産の木材の使用箇所を明らかにした平面図等 ・魚津市産の木材使用計算書 ・魚津市産材伐採証明書
完了後 ・うおづの木利用促進事業補助金実績報告書(様式第3号) ・事業実績書(様式第4号) ・魚津市産の木材の写真 (伐採場所、製材場所、建築途中等の写真、完成時の写真) ・魚津市産材の出荷証明書 ・工事完了届 ・補助金請求書 |
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注意事項 |
(1)必ず着工前に申請して下さい。 ※着工後では受付できません。 (2)実績報告書には、伐採場所、製材場所、工事中の写真、使用個所の写真が必要です。 忘れずに撮って下さい。 |
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地元「うおづの木」を使って家を建ててみませんか? |
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とやまの木で家づくりモデル事業 |
県で行っている県産材を使った家づくりの補助制度です。 ※うおづの木利用促進事業とも併用して補助を受けれます。 募集期間平成22年4月1日(木)〜平成22年6月30日(水) 1戸当たり最大70万円の補助です。
詳しくは富山県(農林水産部森林政策課 とやまの木の家)のホームページhttp://www.pref.toyama.jp/sections/1603/kinoieをご覧下さい。 |